2018年12月31日

忘れよう、また笑えるように。なんて(edda「ループ」)



ドラマ「忘却のサチコ」のエンディングテーマ。
すでに最終回を迎えているのですが、わが県は数週間遅れての放送なのでまだ終わってない。

マンガはそんなに読まないほうなのですが、このマンガは原作を元々読んでいた。

マンガの実写化には基本否定的。
ジョジョとかBLEACHの実写なんてなかった( さらにヲタ恋まで実写化決定とかないわ(

しかし原作のファン&演技力に定評のある高畑充希が主演ということで期待しかなかった。
で、ドラマ自体も主人公サチコの変人っぷりが上手く再現されていて、実写化した稀有な成功例だと思う。



朝が来たらまた1日が始まるという日常という「ループ」。

嫌なことがあっても前に進もう、という希望を描いた曲。
「忘れよう、また笑えるように」というフレーズが非常に好みです。

無事に1年を過ごし次の年を迎えることも、いい意味で「ループ」と言えるのかな、と。
そういう意味で今年最後の曲に選曲しました。



前置きが長くなりましたが、ここからいつものリアル話です。
無事昨日仕事納めでした。今日は大掃除で1日潰れましたが(

去年はフェス1本しか行かなかったのに、今年はフェス1本&ライブ2本(サイサイ&リョクシャカ)も行くとは思いませんでした。
去年はフェスの時間の関係で見れなかったリョクシャカのライブにも行けたしリベンジも達成。
1度ライブを経験したら、その魅力の虜になってしまいましたね。

仕事もだいぶ忙しくなってきました。特に今年の講習はヤバイ。
まだまだ講習は終わっていませんが、何とか頑張って乗り切ります。



もうすぐ紅白でPerfumeの出番なのでとっとと更新終わります(
あいみょん、Suchmos、Yoshiki&HYDE、サラ・ブライトマンは素晴らしかったなぁ…


今年1年ありがとうございました。
それでは、よいお年を。
posted by 新藤みち(別名:じびきあみ or KASSY) at 21:19| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月27日

はたらきたくないね でもはたらいたよね(打首獄門同好会「はたらきたくない」)



打首獄門同好会が書き下ろした、Nintendo Switchソフト「WORK×WORK」のテーマ曲。
主人公の一人、ポチ夫が「勇者さまーランド」でバイトしている日常を描いている。

働いている人なら誰もが思う「今日働きたくない」という気持ちをストレートに表現するも、
「でも結局働いたよね、働き疲れたね」という労いの言葉が突き刺さる。

ついでに、打首獄門同好会はBa.Junkoが還暦を迎えたことを発表し、「60歳に見えない!」と話題沸騰。



先日公開されたこの曲のMVで濃コクとんこつの衣装に身をまとっているのがJunkoである。



他のメンバーと20歳以上年齢が離れていることも驚きだが、その年齢差を今まで全く感じさせなかったことが最も衝撃。
そして、爆発の際にビクつくJunkoかわいい(



さあ、ここからは誰が興味あんねん、というリアルの話。
講習はまだ始まっていないのに、すでに仕事量が半端ない。

すでに毎日仕事が朝から晩までコース。
そして、昨日「ゾンビみたいに顔が真っ青」と言われる始末。
…まさに文字通り命を削って働いてる気がするぜヽ(゚∀。)ノ ヒャアイ

これで講習が始まったらどうなるんだ…(戦慄



◎でらばな

・なし

◎ゆびばな

・なし



ゲセン行く時間ねーよ!終。
posted by 新藤みち(別名:じびきあみ or KASSY) at 22:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月22日

ガンバレないよ ガンバレないよ(鈴木瑛美子×亀田誠治「フロントメモリー」)



映画「恋は雨上がりのように」のテーマ曲です。
湖池屋CMで話題になった鈴木瑛美子と、椎名林檎や大原櫻子などの楽曲の名アレンジャー亀田誠治のコラボ。



まずは鈴木瑛美子の歌唱力。ゴスペルをずっとやっていたらしい。
ゴスペルというのは並大抵では歌えないほどの歌唱力を要する。その歌唱力が存分に披露されている。

そして楽曲面。元々神聖かまってちゃんの楽曲らしい。
神聖かまってちゃんは、テレビ出演した際Vo.の子が一切歌わずに観客に語り続けるという、ある意味放送事故的やべぇ奴という印象が強い。
しかし、まともに曲を聞いたことがなかったのだが、それを亀田誠治がさらにポップへと昇華。
ややアングラ気味なアーティストの曲が、亀田誠治の手で一気に多くの日本人へと届いたように思います。

今年上半期でなぜこの曲をリストアップしなかったのか?と後悔しているほどの曲です。



前の記事にて、ベストソング2018下半期編をまとめました。

で、今度は2018年のベストソング10曲をまとめようか、と。
リンク張るのはめんどうなので、上半期編・下半期編から飛んでください(

※追記(12/24):MV貼りました

上半期編はここ、下半期編はここ



基本1アーティスト1曲で、かぶらないように選曲しました。

1. 米津玄師「Lemon」



2. 星野源「アイデア」



3. Perfume「Future Pop」



4. sumika「フィクション」



5. シン&ふうか「体の芯からまだ燃えているんだ」



6. 椎名林檎と宮本浩次「獣ゆく細道」



7. ジェニーハイ「片目で異常に恋してる」



8. ポルカドットスティングレイ「パンドラボックス」



9. 緑黄色社会「あのころ見た光」



10. 鈴木瑛美子×亀田誠治「フロントメモリー」

 先ほど貼ったので割愛。

次点.山崎あおい「鯖鯖」



同じく次点.DA PUMP「U.S.A.」
 




先ほどの楽曲は上半期編にベストソング15曲に挙げるか挙げないか悩んでいたのだが、
この半年間ずっと聞いていたらこの曲の魅力とクオリティがすばらしく、何回聞いても飽きない。
ということで、最後のコーナーから急加速してベストソングにギリギリ入ってきました。

ちなみに、ポルカも上半期・下半期ともに挙げていない曲ですが、ミニアルバムの収録曲で最も好きな曲です。
上半期編をあげた当時はMVが公開されていななかったのですが、のちに公開されたのでこっちに乗り換え。





去年以上にJ-Popを聞く機会が一気に増え、さまざまな楽曲に触れる機会が本当に増えました。
改めて思うのが、まだまだ埋もれているアーティストがたくさんいる、ということ。

それを発掘する楽しみも出てきました。見つけるのは難しいですが、もっともっと視野を広げていきたい。



今年は本当に良曲が多い年でした。DA PUMPやMONKEY MAJIKなど、華々しい復活を遂げたアーティストも多い。
一度メジャーシーンに出てきてヒット曲をリリースできたのは、やはり運ではなく実力が伴っているからだと思う。

posted by 新藤みち(別名:じびきあみ or KASSY) at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月21日

叶えて ほら Future Pop(Perfume「Future Pop」)




今年の夏に発売されたアルバム「Future Pop」のリード曲。
Perfumeはシングルよりアルバムで本気を出すタイプ。

シングル曲「If you wanna」「無限未来」に先行配信曲「Let Me Know」と、中田ヤスタカはここのところずーっとフューチャーベース推し。
アルバムタイトルからもそうなんだろうと思っていたら、いい意味で裏切られた。

この曲はフューチャーベースやEDM色を入れながらも、まさかのドラムンベース。
しかもそれらをJ-Popと融合させ、まさに「未来のPopとはこれだ」と言わんばかり。
そして、サビの「Future Pop」の部分の歌声ののびは、初期の名作「エレクトロ・ワールド」を彷彿とさせる。
まさに、過去の経験と未来の音楽の融合。やはり、今回も中田ヤスタカは本気だった。
この1曲だけでアルバムを買う価値がある。

楽曲面だけでなく、3人のダンスとテクノロジーの融合も素晴らしい。
これだから10年以上もPerfumeファンでいられるのだ。




さて、ビルボードジャパン2018年(2017年11月27日〜2018年11月25日)のランキングが発表になり早2週間。

で、恒例となりつつある個人的ベストソング2018下半期編10曲+αをリストアップしてみた。
今回もMVはyoutubeへのリンクで。

ちなみに、個人的ベストソング2018年上半期はここ、2017年はここ

次の記事で年間ベストソング10曲をまとめようかな、と思いまする。




10.あいみょん「マリーゴールド」

https://www.youtube.com/watch?v=0xSiBpUdW4E

今年大ブレイクのあいみょん。やはり、ブレイクするのは必然だった。
あの頃の恋を思い出させるようにも、今まさに恋をしているようにもとれる歌詞。
音楽性も吉田拓郎などを聞いていた世代には懐かしく感じるだろうし、今の世代にはむしろ新しく聞こえるのかも。


同率10.ポルカドットスティングレイ「ヒミツ」

https://www.youtube.com/watch?v=D199Zpv6d6M

10曲に絞るの無理だった(
メジャーデビュー後タイアップ先の映画「スマホを落としただけなのに」もヒットと、さらに知名度が上がってきたポルカ。
やはり、ポルカは攻撃的なギターサウンドが好み。
特にイントロのギターの入りは「これぞポルカだなぁ」と思わせてくれる1曲。


9.MONKEY MAJIK × サンドウィッチマン「ウマーベラス」

https://www.youtube.com/watch?v=XWo627F7CeU

仙台のローカル番組のためにMONKEY MAJIKが提供した曲に、サンドウィッチマンのネタを合わせた謎コラボ曲。
サウンドがめちゃめちゃシャレてるのに、全力でふざけた歌詞。
MONKEY MAJIKの音楽性の底力を思い知らされた。

これがまさかのバズ。MV750万再生&Mステ出演。
サンドウィッチマンより先に音楽活動をしている狩野英孝が嫉妬したとか(


8.back number「大不正解」

https://www.youtube.com/watch?v=vwKo-Uj2fT4

映画「銀魂2」のテーマ曲。
ずーっとバラードが続いていて食傷気味だったback number。
しかし、今回は少し攻撃的なサウンドで、いつもと違う。
「青い春」や「Bird's Sorrow」のようなロックサウンドのほうが好みなので、この曲は完全にツボ。


7.山崎あおい「鯖鯖」

https://www.youtube.com/watch?v=Txagsp5nH4E

空前のサバブームから着想したのだろうか。サバと恋愛をリンクさせた人はたぶんこの山崎あおいだけだろう。
しかし、強烈な歌詞と美しいメロディーが組み合わさって、一度聴いたら耳から離れない。
にもかかわらず、失恋した女性の悲しさも伝わってくる、ある意味問題作。
そして、何度も聞きたくなる謎の中毒性。山崎あおいはもっと評価されるべき。


6.緑黄色社会「あのころ見た光」

https://www.youtube.com/watch?v=mMngsrzCf3I

ついにメジャーデビューした緑黄色社会。
ド直球のポップだが、Ba.穴見のベースラインがしっかりしているところがバンドたる証。
いつも以上に暴れるKey.Peppeと、縁の下の力持ちGt.小林、そして圧倒的存在感のVo.長屋。
この4人でしか作れない曲をリリースしている、とライブをみて実感した1曲。


5.米津玄師「Flamingo」

https://www.youtube.com/watch?v=Uh6dkL1M9DM

前作「Lemon」が大ヒットし、その後にリリースした曲はまさにThe 米津の曲。全くブレないものだった。
「大衆に合わせず自分の作りたい曲を発表するぞ」と思わせる曲。
「Loser」の潮流をさらに自分流に進化させ、民謡の要素まで入れてしまう。
独創的でかつ圧倒的な作品のクオリティをマネすることはできないだろう。
スピッツや椎名林檎など、のちにリスペクトされ新たなアーティストを生む参考となるかもしれない逸材。


4.椎名林檎と宮本浩次「獣ゆく細道」

https://www.youtube.com/watch?v=tIe-kXTmj3E

やはり、椎名林檎はすごかった。「NEWS ZERO」のエンディングテーマ。
トータス松本とコラボしたときはシャレオツなジャズサウンドなのに対し、今回は同じジャズなのにまったく別物に感じる。ラテンジャズ?

そして今回のコラボ相手の宮本浩次が獣らしい荒々しさを体現。まさに「個性の競演」。


3.シン&ふうか「体の芯からまだ燃えているんだ」

https://www.youtube.com/watch?v=xf89j1chJ5s

映画「音量上げろタコ!何歌ってんのかわかんねえんだよ!」のテーマとして、あいみょんが書き下ろした曲。
歌っている人は違っても、これぞあいみょんの曲、という感じ。
歌っている阿部サダヲと吉岡里帆の2人の歌声ののびも素晴らしい。
あいみょん本人歌唱Ver.も聞いてみたい気もするが、この2人だからこそこの曲が生きていると思う。


2.Perfume「Future Pop」

https://www.youtube.com/watch?v=cGlFxkWgI84

今回トップにあげたのは2位の曲でした。
先ほど語ったのでここでは割愛。


1.星野源「アイデア」

https://www.youtube.com/watch?v=RlUb2F-zLxw

朝ドラ「半分、青い」のテーマ。

今年下半期の中では圧倒的1位。
1番・2番・間奏でガラッと音楽性を変えながらも、1曲の作品としてまとまっているのは見事。

ブラックミュージックを基本とした今までの音楽性に、フューチャーベースなどのクラブ音楽も取り入れ、ますます進化。
この男の勢いを止められる人は最早いないのではないだろうか。

ということで今年下半期ベストソング1位は星野源の「アイデア」でした。





さて、今回惜しくも11曲から漏れたものの、挙げないのも惜しい曲(9曲)をリストアップ。

・倉木麻衣「花言葉」

https://www.youtube.com/watch?v=BHXYD3t5CLU


・Alexandros「アルペジオ」

https://www.youtube.com/watch?v=uHxwO3mGpLU


・MIYAVI vs KREVA vs 三浦大知「Rain Dance」

https://www.youtube.com/watch?v=cKP8jKySDn8


・ニガミ17才「化けるレコード」

https://www.youtube.com/watch?v=f0vd-ELcz8Q


・Silent Siren「Go Way!」

https://www.youtube.com/watch?v=YiIfdOrQO6c


・ハルカトミユキ「17才」

https://www.youtube.com/watch?v=pYMZCSPep7w


・Ivy to Fraudulent Game「Paralell」

https://www.youtube.com/watch?v=1ni5-NpoyuA


・Radio Fish「Stepping on the fire feat. w-inds」

https://www.youtube.com/watch?v=4F8JIGLjv5M


・Suspended 4th「Inversion」

https://www.youtube.com/watch?v=aDAa4LFLSOg


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2018年12月20日

音の中で君を感じてる(星野源「Pop Virus」)




この人はどこまで進化するのか。昨日発売になった5th アルバム「Pop Virus」の収録曲。
「恋」以降、瞬く間にJ-Pop界を席捲した星野源。

今回の先行発表曲も聴衆の期待値を上回る完成度。圧倒的すぎるポップさ。
それでありながら「アイデア」でも使用されたシンセパッドを再び用いることで、今までにない新しい風を吹かせている感覚。
だから、この人はホントに本業が俳優なの?
こんなクオリティの高い曲を作られたらシンガーソングライターを本業にしている人は涙目やで。

しかも、あれだけ今年ヒットした「ドラえもん」をアルバムに収録しないとは。
おそらく「アルバムのコンセプトに合わない」という理由だろうが、商売っ気がないというか…

※注:実際、前作アルバム「Yellow Dancer」にコンセプトが合わないという理由で、シングル曲「ギャグ」を収録しなかった


いつまで星野ワールドで魅了する気なんだよ(CV:オードリー若林
↑やっぱりコメント欄にこの人がいたwww




さあ、ここからはほぼ誰も興味がないであろうリアル話だ。

講習準備に追われている中、こんな時に限って風邪でQHT(=急に鼻水がとまらなくなった)。
ああ、マジやばたにえん。

保険でとっていた今日の休みを潰し、講習準備をほぼ終わらせました。
講習での授業時間の3倍近く、準備にかかったんだぜヽ(゚∀。)ノ ヒャアイ




◎でらばな

>新規ハードクリア

・ROTTERDAM SHOGUN DPA ☆11


◎ゆびばな

>Excellent

・ギラメタスでんぱスターズ BSC
・black bullet BSC
・black bullet ADV

>Full Combo

・black bullet EXT



まずはDP。イベントが始まりましたが、まだそちらは手付かず。
エビマヨがハードできたのはたまたま。


そして、ゆび。
ほぼ版権埋めが終わったか?と思ったら、旧曲の版権にまだ未プレイが。
まずはゆび勢が何故か好きなfripSideのblack bullet。
レベルのわりにやりやすいのでは? というか、これなんでLv9.1もあんの?

posted by 新藤みち(別名:じびきあみ or KASSY) at 23:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月13日

逃げられない(ポルカドットスティングレイ「ヒミツ」)





映画「スマホを落としただけなのに」の主題歌です。
先月映画が公開になり、この曲が収録されたDVDも先月発売。
MVの公開はまだか…とずーっと思っていましたが、先日ようやく公開になりました。

今回のMVではよゐこの有野がゲスト出演。「ICHIDAIJI」に引き続き、芸人好きやな(
映画とのつながりで、スマホから自分のプライベートを覗かれるという恐怖をポルカ流に解釈し、MVに落とし込んだと思われます。
有野の笑顔は、このMVでは不気味に見えます。
ゲームやってる姿や流木で無人島に家を建てている姿とは全然違うやん(

やはり、ポルカはMVでのアピール力はとてつもない、と改めて実感しました。




さあ、ここからはいつものリアル話。

講習準備もやらなあかんのに、他にも次から次へといろんな仕事が増えてくる。
先月とは比べ物にならんほど精神的余裕がなくなってきました。
おかげで講習準備が全く進んでおりませんヽ(゚∀。)ノ ヒャアイ

ワシの科目は他の人より準備時間が多く必要なんじゃ… 
なのに、去年より講習での授業数がなんで1.5倍に増えてんねん(

年末とんでもないことになる前に、少しずつ進めておかないと…




そんな中、先週末から今週頭にかけて突然の大雪。
気分転換にもなっていたランニングはもう今年はほとんどできないでしょう。

仕方ないから、家で筋トレでもするかな… 
でもやっぱり筋トレよりはランニングのほうが好きだから、できれば走りたいなぁ。




◎でらばな

>新規クリア

・花冠 feat. Aikapin DPA ☆11

>新規ハードクリア

・ハードベース・フェスタ DPA ☆11


◎ゆびばな

・なし


posted by 新藤みち(別名:じびきあみ or KASSY) at 22:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月06日

I'm a do a rain dance(MIYAVI vs KREVA vs 三浦大知「Rain Dance」)



昨日発売になったMIYAVIのコラボレーションアルバム第3弾「Samurai Sessions 3」に収録されている曲。

「サムライギタリスト」の異名を持つMIYAVIに、KREVAのラップと三浦大知のダンス&ボーカルの才能がぶつかりあう、非常に豪華な曲。
3人それぞれの実力はもちろん言うまでもない。
お互いの実力を認めあっているからこそ、相殺されずにより高いレベルへと昇華されているのだろう。
これほどのパフォーマンスを見せれるアーティストが日本にどれだけいるのだろう…



MIYAVIはKREVAとは「Strong」で、三浦大知とは「Dance With My Fingers」ですでにコラボ済み。
だが元々KREVAと三浦大知は旧知の仲だったこともあり、3人でのコラボが実現したのだろう。

「Strong」はリフレクで初めて聞いたときにカッコよさに惚れた。
リフプレイヤーにとっては、当時Lv10としてもかなり難しかったし、最強の版権曲だったこともあって覚えている人もいるのでは?




「Dance With My Fingers」のほうはMステでも披露され、2人の圧倒的なパフォーマンス力は記憶に残っている。
現に先月の「Mステだけのまた見たいコラボ曲ランキング」でも堂々3位にランクイン。個人的にはこれが圧倒的1位。
実際の1位には「は?なんでこれが1位?」と半ギレ気味やったw ←そのコラボが好きではないという意味ではない。








さあ、ここからはいつものリアル話。

試験期間が終わり、ほんのわずかのゆとりタイム。
地獄の講習に向けてやることがてんこもり。でも、少しくらいガス抜きさせてくれ…

ということで、本日に解禁になったDP九段は無事一発クリア。
しかし、相変わらず十段の壁は厚くいつも通り2曲目落ち…
でも、まだ3曲目に行ける可能性はゼロではないのかぁ…というかすかな希望は残されている。

さらにここのところずっと天気が悪く、なかなか走れないこともストレスになっていて、
いろいろと消化不良感はあるのだが、やるべきことはやらないと…

※今週は月曜だけ晴れという予報だったので、走り貯めしてきた



加えて、今日の分のblogを更新できるか微妙だったが、なんとかなった。

※自分が使用しているポケットWi-FiがY-mobile



◎でらばな

>新規ハードクリア

・IDC feat. REVERSE DPA ☆11
・Wing of Hearts DPA ☆11


◎ゆびばな

>新規ハードクリア

・タンクトップは似合わない BSC
・ダンシング BSC
・Be The One BSC
・ふめつのこころ BSC
・Boom! Boom! ヘヴン! BSC
・タンクトップは似合わない ADV
・ダンシング ADV
・Be The One ADV
・ふめつのこころ ADV
・Boom! Boom! ヘヴン! ADV



ゆびは5曲×2譜面をEXC埋めし、ようやく大回顧展が終了。
まだ今月分の新曲は解禁できてはいないが、なんとか間に合わせたいところ。

DPは、どうせ☆12はまともにできないし、イベント開始までは少しペースが落ちるかな。(手が回らない、的な意味で
posted by 新藤みち(別名:じびきあみ or KASSY) at 22:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする